Daisuke HIRAO
米国プロテニス協会
EliteProfessional




Message from Nick BOLLETTIERI
米国プロテニス協会
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世界のテニスを変革し続ける
米国プロテニス協会/USPTA
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★17歳以下男子・女子 : 10月大会よりエントリー受付開始!!



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★平尾コーチの今日のツイート

今遠征中、最も不本意な試合!!


やはり子供の時から、ヨーロッパ内で育てないとダメ!!

江藤 選手の昨晩の試合。
ボールのコースと球質の選択は良くなり、得点効率が上がった事は評価。
しかし最大運動能力の発揮を要求される体格差で
メンタル的なテンションを維持できない点。

簡単に言うと、ボクシングでヘビー級の選手に
スーパーライト級の選手が、殴られても、時折ダウンさせられても
自分から向かっていくメンタル的テンションが必要、と言う事。


総合的な選手の能力としての観点では
ロシアのDaria 選手と比べて、試合中の物理的負荷に対する
神経系の順応性に差がある点。

日本の代表ジュニアも負けてますから
日本の全ジュニアと比較しても差があるとも言えます。

時どき20世紀頭の人は
日本人は成長が遅いから…と言い訳しますが、間違い!!
日本人の方が、成長期の終了時期は、欧米人に比べ早いのです。


特別な遠征では無く
ヨーロッパの環境を、選手にとって自分のホームに設定し
子供の時から神経系を作らせないと
最大運動能力下では、後付けの神経系では無理でしょう。

まあ!! ここでタイトルを取るぐらいに育てれば、世界のTOPにかなり近い!!
選手の能力を合理的に見れば、それは可能。
但し、遺伝子は選ばないといけない。 21世紀はそういう時代。

次の選手は、ヨーロッパの選手か? アフリカ由来の選手か?
日本人でもヨーロッパにいる運動能力の高い選手になるでしょう!!





★ヨーロッパからのメッセージ
ヨーロッパのプロサーキット会場から、現場の状況を配信!!






★平尾コーチの今日のツイート

優れた才能はヨーロッパにいる!!

ロシアの17歳:Daria FRAYMAN選手
プラクティスを一緒にしたロシアの選手
結構話好きで、通り雨の間の写真。

こう見えて今、ロシアJr No2 との事。
日本のジュニア代表も
何人か倒されています。

優れた神経系+ポジティブな性格
将来上がっていくでしょう!!

優れた才能が欧州にはゴロゴロ!!
たった11時間のフライト。
君達はどちらを選ぶ?
有望な選手に、日本の大会にきてね?
と頼む事はいくらでもできますが野暮…
ガッカリして帰らせるのは
嫌なのでやめときます




★平尾コーチの今日のツイート
スペイン在住:18歳 ベラルーシ在住:18歳 イタリア在住:17歳

★みんな!! HIGH TEEN には始めるITF ProCircuit or Transition

ヨーロッパで、一緒に練習する若い選手達。
HIGH TEEN ぐらいから、本格的にプロサーキットの活動を始めます。
国によって、学業のシステムや成人年齢は、異なりますが
実際、それぐらい自立できる年齢でないと無理なのでしょう。

みんなテニスのレベルは、そこそこでも
ハードなプロサーキットでは、自立できているメンタルが必須!!
夏が終わり、日本の高校生も引退の時期。
大学が決まっている選手もいますが、君達は自立できていますか?

ヨーロッパに活動拠点を展開する、我がアカデミー。
自立できていて、志ある選手は、一緒に連れていってあげましょう!!
君達が今、見ている+知っている テニスとは
全く違ったテニスが、そこにはある!!

ヨーロッパのテニスは TEEN のうちに INSTALL しておけ!!
私は、HIGH TEEN の君達に、ヨーロッパを勧めます!!





Daisuke HIRAO
USPTA EliteProfessional
 

 





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