Daisuke HIRAO
WTA Credentials PST Coach
USPTA Elite Professional

★国際ユースプログラム



★ITF JUNIORS J30



★忍頂寺ジュニア大会



★ヨーロッパからのメッセージ



★PHOTO GALLERY



★ITF〜WORLD TENNISの名称変更
国際選手活動サポートセンター







★日本テニス界へ:文部科学省
体育.身体活動.スポーツに関する国際憲章
Please Help!! There are Many Human Rights Violations in Japan.
警告:常態化するジュニア達の金銭での移籍:詳細はクリック
商業テニス団体間で、ジュニア選手の登録団体の移籍時
"新移籍先が、金銭を用いて移籍を募る行為"
"旧移籍元.新移籍先を問わず、移籍の見返りに金銭を要求する行為"
"新移籍先が、旧移籍元から協賛などを持参する様要求する行為"
"旧移籍元で、移籍の相談をしたら "いじめ" 人権侵害を受けた等"
"新移籍先で、旧移籍元で習得した事を全て忘れる様に強要された等"
上記の様な移籍と人権金銭問題が、全国地域レベルのジュニア達で
頻発常態化しています!!

日本スポーツ施設協会では、未成年者の人権擁護の観点から
その様な行為が見受けられた際、また被害者から相談を受けた際
スポーツ庁ならびに公的人権擁護団体に、競技団体を経ず通告します!!

加害者に該当する個人や団体の公共スポーツ施設の使用について
大会開催や練習、大会への引率を問わず
厳しく制限する処置を実施する場合があります!!

〜〜〜〜

未成年者が商業テニス団体に入会契約する際、契約者は保護者となります

成人である保護者は、未成年者の意向を踏まえながら
基本的人権に基づき、自由に利用先を選択する権利を有しています
また入会時の違法な契約については、解除する権利を有しています

商業団体は様々な利点を告知し、利用者の自由選択権にて選ばれる事を待ちます
入会時には契約内容を書面により充分に説明し、告知内容に不履行する事なく
契約事項の実施が求められます

スポーツの場合、日本スポーツ協会傘下の競技団体協会により
特定の団体に集まりすぎる事への処置が実施されたり
レベルに応じて移籍団体の選択に、緩やかな助言がある場合もありますが
基本、利用者の自由選択権に基づき、利用者が移籍を希望する場合は
トラブルなくスムーズな移籍が求められます

移籍の際、旧移籍元の退会や新移籍先へ入会は、成人により行われます
その際、未成年者の人権侵害が発生しやすく
悪質なケースで、未成年者の移籍が金銭の対象とされる事が発生しています
また競技団体協会や所属団体に、自由選択権を侵害される事も発生しています

未成年者を、人身売買の対象とする行為を許さない!!
利用者の、自由選択権を侵害する行為を許さない!!
上記処置は、国際機関と連携し実施いたします

尚、関係競技団体にはジュニア全国大会において
移籍時のトラブル防止.金銭による移籍.未成年者の過剰な商業利用
など実態について、モニタリングと防止セミナーの実施などを求めます!!

※上記語句: 利用→短期の利用、在籍.移籍→所属団体登録の利用

〜〜〜〜
警告:忍頂寺スポーツ公園での営利目的合宿:詳細はクリック
9月12日.13日、当該茨木市公営コート及び公営宿泊施設竜王山荘にて
営利目的なジュニア合宿が企画募集されているのを確認しています
同企画は収入から経費を差引き、参加者毎約10,000円の利益をあげる模様です
NPO団体の肩書きでも 営利行為 を行う偽装が全国的に散見され
日本スポーツ施設協会でも憂慮し、全国的に注視しています!!

当施設で参加費を徴収し、多数のテニスコートや野球場.他施設を使用する際
茨木市認定.指定管理者自主事業以外は 開催できません!!

また、小学生中学生向け普及レベルアップ合宿は
茨木市テニス連盟やスポーツ少年団が、地元民間団体と開催時期など
協議しながら当施設テニスコート.宿泊施設で定期的に開催.好評を得ています
スポーツ少年団では競技だけでなく、施設のゴミ拾いや枯葉集めなど
ボランティア活動も同時に行い、非営利行為に相応しい活動をされています!!

★営利性の高い当案件について
指定管理者およひ茨木市に通報しました!!
所轄監督庁 など順次通報します
2026.09.02

★周辺民間スクール事業体の皆様へ
非常に営利性の高い企画が公然と行われています
当案件の監視と行政機関への通報にご協力をお願いいたします
2026.09.03

★公共施設での営利行為の問題点
テニス関連の公共施設での営利行為について、最も大規模なものは
何万人もの観客から入場料を徴収して開催される大会が挙げられます
公共施設での営利行為は、一定の要件で許可される場合もあります
ですので公共施設で一律、営利行為が禁止されている訳ではありません
逆に行政機関が、積極的にその営利行為を後援している場合もあります
但し、日常で全国的に問題になっている多くのケースは
公共施設で 無許可・利用規約違反 で行われる営利行為です
主催者が行政機関の 許可を得ていない・事業内容を虚偽している など
その開催手続きで 問題がある・許可を得ていない 営利行為が
日本中に溢れかえっている事が社会問題となっています
施設を借りたからといって、営利行為が許可された訳ではありません!!
公共施設では必ず、事業許可を得る・収支を報告する 事が極めて重要です

★テニス関連の 非営利型一般社団法人や NPO法人 による営利行為
最近、公共施設内での営利性の高い企画が散見されます
全国の民間スクール事業体の皆様におかれましては
コート予約情報など地元周辺の公共施設の監視を強化され
上記法人への税務調査の強化を税務署などへ依頼される対策も有効です
非営利団体でも営利行為を行えば税務調査の対象となります

★テニス協会所属団体登録者への税務調査の必要性
個人で所属団体を登録している場合でも、スクールの様な営利行為を
行なっているケースが少なくありません。所属団体登録者全ての団体が
事業者登録や税務申告を正しく行なっているか?
民間スクール事業体の皆様は、監視を強化されます様お薦めいたします

★ジュニア選手向け協賛の税務申告について
最近ジュニア選手達のサポートとして高額な協賛を受領しています
活動の対象者が未成年の場合、受領するのは保護者ですが
保護者が受領した贈与を正しく申告しているか?監視が必要です
正確には金銭だけでなく、ラケットやシューズなど物品の贈与であっても
相当金額が税務申告(個人は確定申告)の対象になります
年間多額の贈与を受けながら税務申告せず、平然と公益法人の役員を
務めている方々も少なくないのではないでしょうか?
贈与する側も受領者が正しく申告しているか?確認をお願いいたします

★全ての営利行為と税務申告は一体です!!
★全ての協賛の受領は税務申告の対象です!!
★テニス王国が...脱税王国ではいけませんね!!

スポーツ庁推奨 公財.日本スポーツ施設協会
公認スポーツ施設管理.運営士

〜〜〜

〜〜〜〜〜〜〜〜
★2026 SUMMER, ATHLETE WORK in EUROPE
★WTA Challenger 125 Montreux, Switzerland に寄り道

西ヨーロッパテニス界の2026.近況:詳細はクリック
★ヨーロッパの夏と秋の境い目
今年は特に暑かった西ヨーロッパ...
秋の冷たい気団が、オランダ.ベルギーまで南下し昼間最高20度前後
最新の Forecast で寒冷前線が、パリからフランクフルトまで南下しています
日本の秋雨の様に停滞前線にならず、ガラッと季節が変わるヨーロッパ...
北海沿いでは、ムール貝の白ワイン蒸しが旬を迎えます!!

★WTA Challenger 125 Montreux, Switzerland に寄り道
Cap d'Agde 〜 Dijon までの移動中、Geneva からちょっと寄り道して
WTA大会にご挨拶...Credentials としては素通りでは申し訳ない...
Montreux の Hybrid Clay...Hammenlinna とほぼ同タイプですが
各国での特許の関係で名称が異なります
旧友 Swiss の180p大型選手は、Classical Clay とほぼ同じプレーが可能...
有名アカデミーが採用して、Hybrid 型が急に広がりだした...との事です!!
NewType Surface が普及し広がりましたので理解しやすく
@〜Iでそれぞれの違いの距離を数字で表すと...
天然芝@〜砂入り人工芝C〜ガーネットD〜ハイブリッドG〜旧来クレイI
Carpet と標記すべきは B〜F と言えると思います
この件は、スポーツ施設有資格者として改めてレポートします


★中立の鏡:レマン湖畔の大会会場は夏の Swiss にとても美しい


★ブルゴーニュ地域圏の中心地:Dijion
古くはブルゴーニュ公国の首都だったこの地...
街に入ると石畳と史跡風な建物が並び、中世から続くこの街の歴史を感じます
フランスの大会で訪れる街...単に大会開催地という事だけでなく
街の歴史を調べてから臨むと、テニス大会が街にとってどの様な歴史的意義を
もたらすのかまで深く理解できるでしょう...


★フランスの大会は最近、簡素化とは逆方向!!

★ITF World Tour Dijon, France / Maindraw1R
最近クレイが面白い!! 前週は遅めのボール...今週は高速ボール...
サーフェスもボールも多様性!! 多分遅めなら勝てましたが
なんせ身体を載せて体重できますから...決定されるとなかなか...
〜〜〜
フランス北西部まで来てますので、一旦 AMS へ戻りストリングやシューズを
調達しないと戦うギアの補充が無い...シューズも擦れ擦れ...
忍頂寺でみんなと一緒に育ったジュニアも来て、ITF Juniors にも出場します!!
13時間半のフライトでしたが 大丈夫!! と意気込む到着第一声!!
みんなもっとヨーロッパに挑戦してほしい!!

〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜

★新しい国際アカデミーへの船出!!

★Merci Excellent Tournoi...

★So Nice!! Beach Side Player's Party in Cap d'Agde
とにかくスタッフが若い!! エネルギッシュ!!
下記の様に施設はかなり老朽化がハッキリ見えますが、それでも今年から
ITF Men's & Women's を開催し、10月には UTR Pro大会を開催するとの事!!
来年は最低 ITF M+W それぞれ2大会...と若いスタッフ達が目を輝かせます
世界中、コロナ禍で壊れてしまった物の再生プランが船出しています!!
〜〜〜
パデルも導入...大会も誘致...以前とは違いますが、それでも前に進む爆発力!!
それでいいんだと思います!! 次は Hard Courts の改修でしょう...
その次は、砂入り人工芝4面の Red-Clayへの改修かもしれません!!
数多くのTOP達を世界へ送りだした French Touch Academy もまた...
新しい時代へスタートし始めた様です!!
〜〜〜
世界はスタートしているのに...日本はまだまだ団塊向け社会...
みんな!! そんな旧態漫然から、どんどん脱走すればいいんです!!
フランスの最低賃金2026年:時給12.31Euro.月給1867.02Euro
日本の倍以上稼げて、FrenchTouch の再生に Housing付き で働くもよし...
つまらない...仕事もショボい...日本の FreeCoach をして未来がどうなる?
若い力でパスポート片手に、どんどん世界に自分の力を叩きつければいい!!

え? フランスの若手のプレー? KUIKUMAのボール?
レポートを見ればそれで済むと思ってるのが間違い...
自分で世界を見に来るべし...
次週は フランスを再北上しブルゴーニュの州都...
Club Roland-Garros の大会へ!!


★南フランス・スペインの新しい時代に向けて

〜〜〜〜

★本物のテニス文化の地:France
フランス南部.地中海のリゾート:Agde. 前置詞の Cap de は岬の意
Marseille. Monpellier と海岸線を南下、大会会場の Cap de Agde に到着します
地中海側はアフリカからの南風が入れば温暖で乾燥した気候
Verbier の標高1,500m から下り、Classical Clay でとても快適!!
早速、French Touch Academy の選手達が練習を頼んできます!!
Not only Monastir...ヨーロッパ内のリゾート型大会!!

★Centre International de Tennis:French Touch Academy

〜〜〜

今回の大会会場:Centre International de Tennis
Clay は改修され、新品に近い Red Clay...滑るとキュっと音がします
この Clay はヨーロッパでも指折りだと思います...
〜〜〜
米国のNBTAか? 西国のSanchezCasalか? 仏国のFrenchTouchか?と
以前は世界三大アカデミーの様に呼称されていましたが
今では Padel が主の収益源かな? と思われるほど...



Out Hard 12面 / クラックが相当あり急な左右の勾配
後方の施設が選手宿泊棟 / 他.International School など併設
周辺はリゾート施設でアカデミー以外にも Hard Courts が多数あり

Tennis は Out Red Clay 4面 は改修済みですが、Hard は改修が必要...
Out Carpet 4面も Red Clay に改修してしまえば良いと思いますが
来年以降、ITF大会を順次増やしていくらしいので
Monastir Style で進めていくのかもしれないですね?

まあ個人的には、下記の Club Roland-Garros の方が好きですが
若い選手達にとって、良いかどうかは個人的な主観ですからね?


In Hard 5面 内2面は Singles Courts
〜〜〜

In Red-Clay 2面
〜〜〜

In Gym limited equipment

〜〜〜〜〜〜〜〜

★Verbier 〜 Lausanne 〜 Geneva から France へ入境...
中立の鏡...レマン湖はアルプスからの雪解け水を満々と湛え無色透明...
France を南下すれば、どんどん気温が上がり南仏プロバンスへ
途中で立ち寄って、練習させてくれるクラブを探す...

France では Club Roland-Garros のパネルを探せばいい!!
会員制クラブですからパブリック制ではない...でも Club Roland-Garros
ITF大会の移動中と言えば、必ず状態が整った Classical Clay で練習できる
移動中の選手達の道しるべ...それが本物のテニス文化!!

Classical Clay と Artifical Clay...やっぱり Classical の方が断然楽しい...
何時間でもラリーし続けたくなる...でもコートの時間が?
クラブの方々は誰も気にしていない...当然延長...
ようやく無制限の練習が終わり、Changing Room でシャワーと着替え
ちょっと Club Roland-Garros に甘えすぎたかな? と気まずく思っていたら
"明日もくる?" と Manager さん...それが本物のテニス文化!!


追記: 前日の Manager さんのお言葉に甘えて、移動途中練習二日目...
CentreCourt にしてくれて、会員さん達のレストランで会食に誘われながら...
"練習ありますから..." みたいな。Merci beaucoup...

〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜

★Message from Verbier, SWITZERLAND


アルプスの山々が本当に美しい...
高地トレーニングとスイス政府公認 Verbier Sports Festival
年間でこのトレーニングができ、国際大会と滞在環境が良いのは
世界中探しても片手の指ほどしかないでしょう!!

Verbier は、Zermatt. St.Moritz などスイスの高級リゾートのひとつ
ヨーロッパの富豪達が所有する一棟数億円の高級別荘が立ち並びます...
大会は砂入り人工芝ですが、この大会で勝つ事はひとつのステイタスでしょう!!

〜〜〜〜

★Singles Final

流石!! WTA 最高143位...人工芝と標高を巧みに利用したポイントの量産!!
身長は160cm程度ですが、これは相手が大型であろうと得点できるショット!!
人工芝が多いギリシャ出身の選手!! このポイント傾向は日本人にも多いタイプ
そういうスペシャリストとサーフェスの組み合わせで
TOP100位内を目指させる方針というのも 有り だと思いますね!!
強化の方針のベクトルは、単一より複数の方が確率は高くなりますからね?
我がJTPPも含め、ひと山越えたイタリア系選手達は軒並み苦戦ですから...
Swiss Tennis の思惑も見え隠れしますが、そこはお互いと言う事だろう!!


夏はテニスの Verbier / 街を挙げて歓待してくれます!!
次の夏には YONEX が Show Window を飾るはず?
〜〜〜〜

★Before Singles Semi-Final

土曜日.準決勝前ですが、勝ち残っている選手はヨーロッパのクレイでは
なかなか勝ちあがるのが難しいタイプ+得点傾向を持つ選手...
でもそれが、砂入り人工芝+標高1,500m が造りだした多様性ですから
大会が ITF から承認され開催されている以上は正当な結果です!!
コロナ禍後、間もない頃にはまず国際ツアーの回復が重要課題でしたが
Paris2024〜LA2028〜Brisbane2032 へ向かうこのタイミングでは
単純な回復ではなく、多様性を含んだ回復と発展へ進むべきでしょう!!

追記: Tournament Conditions
サッと見て...W35×2weeks ですから特に Chair's Color...
これぐらいは Minimum だと思いますし、ATP Sion に取られる中ですが
責任感をこの大会には感じる訳です!!

今日の午前、第2週目から参加のオーストリアの選手と練習しましたが
え?Carpet? との反応...Clay だと思っていたとの事ですので
ITFも表記を統一する事が、世界的に求められています

日本の砂入り人工芝との明らかな違いは、パッチワークが皆無な事...
エコノミカルな発想が見え見えですのでね?
多様性担保とフォローしてあげている訳ですから
エコノミカルな発想は見えない様にすべきですね?


〜〜〜〜

★スイス政府公認 Verbier Festival とは?
夏恒例の有名アーティストによるクラシック音楽祭があり
その後、各種 Sports Event が開催されます

スイス政府公認 Verbier Sports Festival との名称で
マウンテンバイクで周辺の山々550kmをトレッキングレースする
Verbier Bike Festival を中心に、夏のVerbier を彩るスポーツイベントが
各種...そのひとつがこの Tennis競技 / ITF World Tour です!!
この時期、隣街 Sion でも ATP Challenger が開催されています!!
期間中、街内バスFree、山頂行きゴンドラFree など
滞在コンディションも配慮され、テニスは週末Jr.Event も開催されます

ITF World Tour では、TD. AD. Stringer+Verbier Festival の
大会側構成で運営されていますが実にスムーズ!!
主審は予選1Rから、会場でのケータリング、Player's Party 2週実施
Equiped Gym & Indoor Sports Courts、Official Hotel にプール.サウナ
Hotel Shuttle Free to Nearest Sta. など優れた設定です

現在テニスコートがある Center Sportif 横に更に、工事中の温水プール施設が
近年オープンする予定で、スイス政府公認により今後の発展性も期待されます!!
私達JTPPでは今後、Jr.遠征も実施いたします!!


★会場に併設された Indoor Sports Facilities + 現在温水プール施設も建設中
〜〜〜〜

★Day Off, To 3,330m Mont Fort


今日はLLが無い事がほぼ確証を得て、一週間ぶりの Day Off
大会が周辺の山頂行きゴンドラのチケットを用意してくれていたので
遠慮なく3,330m Mont Fort へ登り、メンタルリラクゼーション...
世界有数のアルプス絶景...やっぱりスイスは六甲山とは違う!!
モンブラン.グランコンバン.マッターホルンなど名峰が
目の前にパノラマを形成...ゆっくり堪能できるのは夏の数日のみ
よ〜し!! 明日からまた朝練習!!


★大会お手配のゴンドラチケットで Verbier の街から一気に 3,330mへ


★3,330m Mont Fort ゴンドラ終着駅 / 眼前にはアルプスの大パノラマ
〜〜〜〜

★So Nice!! Player's Party in Verbier


有資格者...チーズフォンデュを堪能...余りの美味さに感動!!
二種類のチーズフォンデュ、プレーン味とトマト味...
スイス式は、プレーン味はパン・トマト味はポテト...が一般的との事!!
友達の選手達も多いので、やたらチーズフォンデュで盛り上がり...

ディレクターは挨拶抜きで、チーズの包み方を皆んなに伝授...
スイス式の食べ方があるらしい...手つきが上手い...
グツグツ煮えるチーズが極み!! 地元20km以内の超ローカルチーズを使用...
三種類を鍋に混ぜ、味付けに白ワイン...これが絶品!!


★トマト味チーズフォンデュ...Italiano が相席では Rosso はお約束...

前菜は大盛りサラダあり、締めはパスタボロネーゼあり
イタリアーノ達はやはり最後まで騒ぎ、明日試合ちゃうん?
2週目もパーティをするそうですので、ダブルスなら空きあり...

やっぱり国際大会はこういう雰囲気...日本の皆さんカリカリし過ぎ...
Hardでも.Clayでも.人工芝でも...取り敢えず世界中から皆んなが
集まれば競い合える!! それでいいんです!!


★大会会場から徒歩20分程の Party会場:みんな楽しく親睦...
〜〜〜〜

★Verbier の砂入り人工芝...

★朝日の中の Verbier会場 と モンブラン山群

これを詳しく解説すると、今ヨーロッパではコロナ禍後の
同一会場.年間開催の大会が、同じ選手に有利との懸念から
敢えてサーフェイスを変えて、多国間でツアーを形成しています
確かに年間開催数で考えると、様々なサーフェイスで開催しないと
余りにも同一サーフェイス過ぎますから、その意向は正しいですね?
砂入り人工芝大会は...Ireland 〜 Switzerland に数週間設定され
ヨーロッパのテニス界の多様性を担保しています

日本ではその設定を見つけると、すぐ安易に営利目的に考え
砂入り人工芝が拡大しているかの様な、間違った解釈をしますが
ヨーロッパのテニス界は、その様に安易ではありません...

天然芝.クレイ.ハードが当然主流となり、多様性担保のために
砂入り人工芝が Alternative として、賞金を高めにして主流を補ぎなう...
加え Alternative であっても、コンディションは一流...

スイスは中立国ですので、英国.仏国.米国...いずれでもない!!
そういうポリシーの選択とも言えると思います

日本が国際ツアーの中で Alternative で良いなら、全て砂入り人工芝で
他国のツアーを、賞金やコンディションで補う事は可能かとは思いますが...
主流を望むなら、グランドスラム.サーフェイスで開催する事が必須でしょう


★天然芝を継承する Dublin会場 と 雨上がりの虹

〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜

★Message from Hameenlinna, FINLAND
スポーツ庁推奨 日本スポーツ施設協会 有資格者

★クレイの醍醐味.バウンドの変化と多彩な戦略を競い合えるコート
★バラス小石層が深くバウンドの変化が多彩・熟練保守が必要

★RED-CLAY:Roland-Garros, France
★最高レベルのクレイコート / プロ最高レベルの国際基準

★EN-TOUT-CAS:Sabadell, Spain
★高レベルのクレイコート / プロレベルの国際基準

★EN-TOUT-CAS:Dinard, France
★高レベルのクレイコート / プロレベルの国際基準

★EN-TOUT-CAS:Hoofddorp, Netherlands
★高レベルのクレイコート / プロレベルの国際基準

★EN-TOUT-CAS:Aulanko Resort, Hameenlinna, Finland
★高レベルのクレイコート / プロレベルの国際基準


★クレイの楽しさを体験できる経済性優先のコート
★人工芝をベースとし排水性.簡易保守性に優れている

★HYBRID-CLAY:Vanajanlinna Golf Club, Hameenlinna, Finland
★ノルウェイ製のクレイコート / ITF大会採用: Hameenlinna, Finland

★GARNET-CLAY:Nagahama, Japan
★スイス製のクレイコート /
★現在調査中...訂正: ITF大会 Verbier は和名:砂入り人工芝です

★Hameenlinna 後記...
フィンランドのリゾート地: Hameenlinna は、村上春樹氏の小説舞台の地
最高に爽やかな北欧の夏を満喫できるリゾートで、国内外から観光客が
毎年数多く訪れ、日本では軽井沢の様な雰囲気のある地です...
今回は大会会場が、フィンランド観光省の施設: Vanajanlinna のコートにて
開催されました。サーフェイスは、人工芝をベースにしたクレイ: Hybrid Clay
ん〜!! 昨年までの会場: Aulanko Resort の Classic Clay で前週に続き
WTA Points を加算したかったですが、そう易々とは Point はくれません...
加え...このリゾートに2会場の異なるクレイサーフェイス会場ができ
滞在条件やヘルシンキ国際空港から60分の地乗りの良さもあり...
ジュニアも含め、今後の展開が楽しみになってきました!!
毎年 Jumping Walk が健在の ITF Supervisor: Julinさんが言われていた...
"今年で41年やってるよ〜!!" 湖に足を浸けながらよくよく考えてみると...
この2大会のサーフェイスの変化球...流石にやられました...
前週のみ何とか WTA Point 1 獲得...

"It's WORLD TENNIS !!"


★Hybrid Clay:Norway で開発された人工クレイ
北欧の短い夏.6月〜9月までのアウトドアクレイ期間の為に開発された
春先のメンテナンスが簡易な、排水性の良い構造の人工クレイコート
北欧ではアウトドアのクレイシーズンの前に、クレイの中に凍りついた水を
天圧で排水する作業がかなり必要で、その作業を緩和してくれるとの事です
確かに排水性は、水撒きをした後のプレーもスムーズで
日本の様な気候でも、雨天後の中止時間を短縮できるだろうとは思いましたが
人工芝の上にクレイを載せている構造で、バウンドの変化がアンツーカと比べ
少ないと感じました...フットワークの滑りはアンツーカと差は少ないです
Vanajanlinna は GolfClub に併設されたコートで、TennisClub ではないので
メンテナンスが簡易なコートが採用されたのだろうと思います

〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜

★Message from Savitaipare, FINLAND

★World Tennis Tour SAVITAIPARE, FINLAND
★米国大学へ留学している None Ranking の選手達が予選に集結!!
★この時期は、米国から帰郷した選手達で予選は High Level


★MainDraw 1R:63 63 快勝!!
相手はポーランドの新鋭ですが、180cmは越える大型選手...
しかし相手のフィジカルが、大型で良かったと言える試合内容!!
予選から勝ち上がる実力...一発の決定力が素晴らしい選手ですが
こちらも、SVITAIPARE を知ってるからこそ...
なかなか上手い試合をしました!!
大型選手のポイント決定力 vs 小型選手の会場を知り尽くした経験
試合の勝敗はポイント効率の優越ですからね? 社外秘事項...
今回遠征前の PST Hitting Coach, K.ODANI & R.NAKAJIMA
彼らの功績も大きかった!! Thank you so much !!
〜〜〜〜

追記:地元の方々のコート整備が本当に素晴らしい!!
Professional とはこういうものなんです!! セットチェンジの短時間に
完璧にフラットなクレイにしてくれる Mr.Perfect さん達...
Thank you so much for your perfection. KIITOS !!

〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜

★Message from Helsinki, FINLAND

★全開モードに近づく北欧テニス界

★Capter1:Indoor Tennis, Padel and PickleBall

10月〜5月までインドアを強いられる北欧のテニスを正確に理解すると
年間3分の2の期間の 気密性の高い Indoor Tennis が主であり
クラブ経営としても、その Indoor の収益が最も重要な位置付けとなります
2020年のコロナパンデミックは、北欧の Indoor Tennis に大打撃だった事は
言うまでもありません。その後の回復傾向においても直近2026年現在
Padel が Indoor Tennis に比較し、数倍のプレー人口に達しています
その傾向が最も顕著な国が、20世紀の世界のテニスをリードした...

・Sweden:Padel が Tennis の 5~6倍のプレー人口
・Denmark:Padel が Tennis の 2〜3倍のプレー人口
・Finland:Padel と Tennis が同程度のプレー人口
・Norway:未公開 ※推定 Padel と Tennis が同程度のプレー人口

但し、どの北欧諸国においても、Tennis は根強くプレー人口を維持しており
従来 Formal なイメージの Tennis を好まなかった Pleasure 層が Padel を選択
上記の様な状況の中、Indoor Facility を Tennis と Padel が取り合う競合が
起きています。各国の Tennis Association は 異競技の Padel に関して
選手や大会.ランキングの公認を行い、その競合がマイナス方向へ傾く事の
ない様に調整しています

サーフェイスでは、Padel で広く砂入り人工芝が採用されていますので
Tennis で採用すると Pleasure 感が否めず、Formal 感を求める Tennis 層には
好まれにくい傾向があります。ジュニア強化のサーフェイスについては元々
6月〜9月の夏は Clay. 10月〜5月の冬は Hard というスタイルが確立されており
砂入り人工芝は Pleasure. 選手強化は Clay & Hard. というスタイルが
北欧では Formal なクラブのステイタスです



★Capter2:Tennis, The Latest Nordic Challenge

その様な北欧テニス界の近況ですが、この所 World Tennis Juniors の充実を
計っているのが、各国共.際立ってきています!!
ここ FINLAND だけで年間8大会、SWEDEN で9大会、ESTONIA で6大会...
POLAND. DENMARK を加え、空路1時間以内のバルト海沿岸国で
年間42大会の World Tennis Juniors が開催されています!!

World Tennis Juniors で充分に鍛え、ジュニア時代後半に
一般の World Tennis Tour 下部を一気に抜けれた選手は、プロ転向へ...
プロ転向後は、SPAIN. ITALY. FRANCEなど南欧へ活動拠点を移します
World Tennis Tour 下部を抜けれなければ、米国の大学へスカラー進学...
というのが、最近の北欧TOPジュニア達のスタイルです

実はバルト海の面積は、日本の国土面積とほぼ同じ!!
日本の面積の中に年間42大会ある訳ですから、多国間の選手達の
カオス的動向も加わり、相当鍛えられるジュニアトレーニング環境が
バルト海沿岸には、20世紀から存在しています!!

そこから育ってくる選手達は、Clay型スタイルだけではなく
むしろ Hard型スタイルを身につけた、身体的に世界有数の大型選手達!!
永い冬に充分すぎる程、フィジカルを造ってきています!!

Pleasure では Padel 優勢と言っても、それは各クラブの経営状態が
安定軌道に乗っているプラスの要因。それらの収益がジュニア強化に流れ
北欧が再び、世界の中心的地位に返り咲く事も、高い確率で想定される
近未来かと思われます!!

〜〜〜〜〜〜〜〜
★2026 AUTUMN, JUNIOR ATHLETE WORK in EUROPE

〜〜〜〜〜〜〜〜
★TENNIS, TODAY
三重県.湯の山温泉に新国際クラブ:詳細はクリック

Mie-Yunoyama Tennis & Conference Centre
WTA Credentials Professional Players, Official Training Facility

10 Hard Courts, 4 Flood Lights, Court Side Cafe Terrace,
Hot Spring, Accommodation, Restaurant and etc...

※当施設は、WTA Tournaments に出場資格を有する選手の公式練習コートです
※施設状態を変更.加工した場合、Hindrance to players を国際機関に通報します
※施設利用規約により、テニス以外の競技.活動は行わないで下さい

〜〜〜〜〜

公式戦には、由緒ある 四日市テニスセンター が Indoor併設 で近くですし
鈴鹿スポーツガーデンには IN 4面 Hard / OUT 17面 Carpet もあります
名古屋東山テニスセンター や 岐阜長良川テニスセンターも近郊ですから...
こちら日常には Court Side Cafe を利用しながら、少し落ち着いた雰囲気で
Court Fee を少しだけ Upgrade した...ヨーロッパ風のクラブにしていきます

★プロ選手やユース選手達のトレーニングコートにもなります
★コート使用料: ¥3,300 per a court 1 hour, (¥1,100 for Hotel Guests)
★プロ選手向けに、タオル.ボール.その他を提供予定(2026年秋)です
★プロ選手達の FanServiceEvents はご相談ください

温泉が最高で、練習後の乳酸を急激に流してくれるアルカリ泉
名誉会員には、国内外の現役&引退したプロ選手達にお願いします!!
COCOPA の後...みんな世界で頑張って活躍しましたからね?
近日、大会を開催してお披露目? しますのでご期待ください!!
極近くには、ゴルフの菰野倶楽部 もありますから...忙しいテニスよりも...
御在所岳に抱かれながら...伊勢湾を眺めながら...ゆっくりと TENNIS を...

国際選手強化事業に加え、アスリート施設の運営管理事業を
公共施設.民間施設を問わず行なってまいります!! 是非ご期待下さい!!


6 Hard Courts DecoTurf, Osaka-Kyoto Area
by Athlete Facilities Manegement Specialist

10 Hard Courts DecoTurf, Mie-Aichi Area
by Athlete Facilities Manegement Specialist

Hard Courts DecoTurf, Accommodation, Restaurant, Located Near Airports
We welcome International Players from All Countries.
Please contact us for Airport Transfers. D.HIRAO +8190 6733 6353

★新規取得資格
スポーツ庁 公共スポーツ施設 有資格者設置推奨資格
公益財団法人 日本スポーツ施設協会公認 スポーツ施設運営士
公益財団法人 日本スポーツ施設協会公認 スポーツ施設管理士
Official Athlete Facilities Director

★既得資格
スポーツ庁 公共スポーツ施設 有資格者設置推奨資格
公益財団法人 日本スポーツ施設協会公認 トレーニング指導士
Official Athlete Training Coach

★都道府県会員 宮崎県スポーツ施設協会:
ひなた TENNIS PARK MIYAZAKI 指定管理者

〜〜〜〜〜〜〜〜
★THE 2026 PROFESSIONAL TOUR

2026年シーズンの国際プロ活動:詳細はクリック
★7月:鉄人.ITF World Tour FINLAND にて本戦快勝の好スタート!!
★7月:鉄人.WTA125 ISTANBUL, TURKEY より夏の欧州遠征
★5月:Summer Clay Series へ向け、国内 Short Term Training
★4月:WTA125 HUZHOU, CHINA より 2026年 Clay Season へ!!
★3月:ITF World Tour TASMANIA, CANTERBURY, VICTORIA
★2月:WTA125 MUMBAI, INDIA より World Tour 2026 を開始!!
★1月:年末年始 AUCKLAND / Tough Training にて2026年を始動!!
★12月:ITF World Tour TAURANGA, NEWZEALAND
MainDraw 第8シード WEBB選手 / オーストラリア.WTA679位 に完勝!!
得意の NZ HARD COURTで、入賞常連の強豪選手に戦略的勝利!!
★12月:現役WTAシングルスランカーとして国内最年長.世界第2位となる!!
★9月:WTA125 SAN-SEBASTIAN, SPAIN にてWTA大会復帰!!

PROFESSIONAL ACADEMY
〜〜〜〜〜〜〜〜
★Copyright (C) 2024-2030
Japan Tennis Players Production co.,ltd. All Rights Reserved
ELITE YOUTH AUDITION の内容全てに著作権を設定します

ITF Jr.Ranking Top100位を目指す事:詳細はクリック
2026年 世界TOP選手達のジュニアからの上昇スピード
13歳にて:ITFJr. に初参戦
15〜16歳:ITFJr. Ranking で100位以内へ
16〜18歳:GrandSlamJr. や Major ITFJr. と ITF World Tour の兼用
18〜20歳:短い ITF World Tour 参戦期間 〜 ATP.WTA への移行
20歳〜:通年 ATP.WTA Tour での活躍 〜 GrandSlam での活躍

世界中の若い選手達が、同じ様に楽しみ頑張り...TOPを目指し練習している
夏も冬も...世界中を移動する国際ジュニア達の競争環境で戦い競い合おう!!
世界のTOP達と・TOPへ向かう選手達と・時空を共有しながら成長しよう!!
ELITE YOUTH AUDITION では、その様な世界的な視野を最初に学びます!!

WTA Credentials, PST Coach
Official Training Coach, Official Athlete Facilities Director
D.HIRAO

〜〜〜〜〜〜〜〜

オランダテニス留学 by AMSTERDAM OFFICE:詳細はクリック 上写真は、JTPPの欧州HOMEBASE:ARNOLDUSPARK の会員選手達
現在18歳、米国大学DIVISION1 にてTENNIS & ACADEMICSの両立中!!
"ATPを獲得し5年後には100位を超える!!" と約束してくれ頼もしい!!
後輩達も、ALL EUROPEAN Jr.のTOP達が次々育ってきています
自分の夢を純粋に追い求める若者達を、世界中のどこでも応援したい!!
君達も本物と一緒に!! TOPへの道を歩んでみないか?
オランダテニス留学:ご希望の皆様はご連絡ください!!
ヨーロッパ留学サポートセンター

★TENNIS CLUB ARNOLDUS PARK

スキポール空港からバス30分 / 閑静な住宅地
FITNESS GYM, KINDERGARTEN 併設
SQUASH, SOCCER, HOCKEY, TRACK&FIELD 各クラブ隣接
〜〜〜

10 OUT CLAY / 2 INDOOR / PADEL / CLUB BAR & RESTAURANT
弊社プロアカデミーの AMSTERDAM TOURING BASE のひとつ
プロ選手も地元ジュニア達の強化のお手伝いをしています!!
〜〜〜

鉄道:スキポール空港駅の次駅 HOOFDDORP駅よりバス15分
HOOFDDORP駅よりAMSTERDAM方面.ROTTERDAM方面へ運行
〜〜〜〜〜〜〜〜

MIKALAI HALIAK 選手:詳細はクリック ★ATP Singles Ranking : YearEnd Dec,2023 / 382位 ⇒ 22,Apr,2024 / 364位 Carrer-High

プーラの虎の穴 出身の選手達、みんな本当によく頑張ってます!! うれしいですね
みんな純粋に自分を鍛えたくて イタリア.サルデーニャ に集まって...
イタリアの先輩達に混じって、JESSICA, JASMINE, LUCLEZIA 達が頑張り始め...
朝から夜中までとにかく鍛えて試合して...思い通りいかない時は吠えるしかなくて...
そのうち...STEFANOS や COCO も噂を聞いたコーチに連れられてきて...
そうやって若い時に地中海の風に鍛えられたから、今みんなすごく強い!!
みんなが純粋に競争する中から...ある日突然、真面目な JANNIK が現れた!!
MIKALAI...君も始めは一歩づつのスタートだったけど、今は立派な国際プロだね!!
クラブも2面クレイを新設してくれたり...選手達の純粋な競争に協力してくれた...
世界中が混乱してもみんな仲間だから、いつも一緒に仲間でいよう!!

〜〜〜〜〜〜〜〜










 







※当ホームページの内容には、下記の通り著作権を設定しております。
Copyright (C) 2025-2030 Japan Tennis Players Production co.,ltd. All Rights Reserved